neovimを最新にしたらnvim-treesitterのMarkdownインジェクションクエリを手動で修正することになって少々面倒くさかった。

そのうちアマプラで原作要素を多く盛り込んだ四時間近いディレクターズカット版が配信されるそうなので、それは普通に楽しみだな。

プロジェクト・ヘイル・メアリーは総合的には納得のいく良い映画だったが、ロッキーの造形と仕草には視聴者に対する媚びが透けて見えてそこはやはり少々残念であった。

ようやくなにが起こっているのか理解した。自動翻訳機能によってXはリアルタイムな「外国人の反応まとめ」へと進化を遂げたのだ……。

狙っていたシャツが気づいたら売り切れになっていた!! が、実店舗に駆け込んで取り寄せしてもらうことで事なきを得る……。

たまには違うものを食べてもよいのでは、と思いつつも池袋に来ると自動的に蘭州拉麺店に吸い込まれてしまう。

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